◆東大病院救急部・集中治療部部長が語る【霊魂と肉体: あの世とこのについて
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◆東大病院救急部・集中治療部部長が語る【霊魂と肉体: あの世とこの


◆東大病院救急部・集中治療部部長が語る【霊魂と肉体: あの世とこのについて

マル激トーク・オン・ディマンド 第646回(2013年08月31日) 5金スペシャル 【霊魂と肉体: あの世とこの世を分かつもの】 ゲスト:矢作直樹氏(東大病院救急部・集中治療部部長) 霊や魂などの領域は、一般には心霊や超常現象などと呼ばれ、 非科学的なものとして一蹴されることが多い。 しかし、自身が医師でもある矢作氏は、人間の霊性の理解なくして 人間を正しく理解することはできないと言い切る。 見える部分だけを見ると解決出来ない事が多いが、見えない部分を 含めてトータルで見ると、見えてくることがとても多いのではないか。 マンションから飛び降りた女性の話は非常に興味深かった・・・。 普通は出血性ショックを起こし、ひどい時は意識が無くなるが、 意識はしっかりあり、治療後元気になった。 この女性は霊媒体質だったと・・・。 (①で出た話です。) 犬・猫は、見えないエネルギーの力をとても敏感に受け止めると いう話も・・・。 人間とは何なのか。あの世とこの世の境目とは。生、死、そして霊とは。 普段はあまり考える機会のないこうしたテーマを、ゲストの矢作とともに、 神保哲生と社会学者の宮台真司が議論。 矢作先生の本  【人は死なない-ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索-】




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