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"「この国を愛するために 靖 国」著者宮本辰彦が靖国神社を語る" について
この国を愛するために靖国 出版秘話↓ http://www.tatsu.ne.jp/yasukuni/yasukunihiwa.pdf 動画の中(開始から1分50秒)で話題にしている映画「凛として愛」は、たった二日で上映中止になったそうです。ということは、私はたまたま本当に運良く、この映画を観ることが出来たようなのです。 それが今では以下のYouTubeサイトでご覧いただけます。 上映中止の理由もここのコメント欄に記されています。 http://youtu.be/HBxaF0wps6U 従来の政治学者、歴史学者の観点からではなく、癒しをテーマにする著者が、今までとは全く違うスタンスで、日本人の心の癒しのために、靖国問題を語ります。2002.10.5 「この国を愛するために 靖 国」国書刊行会1,670円(税込み) http://www.tatsu.ne.jp/yasukuni  この本は靖国問題だけではなく、それをきっかけに日本人の精神性や日本国の目指すべき姿を示しています。その中核となるのが「和を以て尊しとなす」という「和の精神」です。  仲良しが仲良くするのは当たり前のことで、これを殊更に和の精神というべきものではありません。  仲良く出来ないものといかに仲良くするか、それこそが和の精神なのです。そして、和するためには結局のところ、たとえ相手がどのようなものであれ、それを赦し、受け入れ、認めるという、相手を許す心があって、初めて和することが出来るのです。  すなわち、日本の和の精神というのは、イエスの説いた「愛」にも匹敵する、許しの思想なのです。それが「水に流す」という言葉となり、神道の基本である、命の蘇りを興す「みそぎ」の概念へと完成されていきます。  このことからも分かるとおり「水に流す」というのは、過去の責任を放棄するという無責任を意味するのではありません。過去の行いを許す(赦し、受け入れ、認める)、という意味です。  そして、この日本人の精神性である「和の精神」こそが、靖国参拝問題のみならず、世界の恩怨を解く鍵だというのです。二度に渡る原爆を落とされながらも、ここまで過去の敵国であるアメリカを赦し、受け入れ、水に流した結果が、このような奇跡的な復興を遂げた日本は、正にその証だといえます。  そのような日本人を「お人好し」だという言い方をしますが、むしろ「許しの思想」を持つ「和の民族」と捉えた方が的確でしょう。それではその和の民族であるはずの日本人がなぜ軍国主義へと奔っていったのか、その続きはどうぞ本書をお読み下さい。

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